商品画像は、2019/10/20時点のものです。
お渡しする状態については、生長と色合いの変化により、画像と若干の違いがある場合がございますので、予めご了承ください。
サボテンの表面にかさぶた状の傷があります。予めご了承下さいませ。


現品限りの一点物!

多肉植物は、葉や茎、根に特殊な貯水組織が発達しているグループで、乾燥している砂漠や山岳地帯で生き残る為の変化に富んだ色や姿が魅力です。
天紫錦は、別名「尾形丸錦」という全体的に紫がかっていますが濃緑に黄色のまだら模様が他に無い魅力のレアな品種です。

一点物 サボテン ギムノカリキウム 天紫錦 3.5号(1鉢)(365713)
商品サイズ(約)●鉢(ポット)径 : 10.5cm
※入荷状況や生長度合いにより植物の高さは異なります。画像はあくまでも目安としてご覧下さい。
鉢の種類プラスチック鉢
学名(※)Gymnocalycium pflanzii var.albipulpa
(※)…改良品種や学名が不明の種は流通名での記載の場合があります。
別名尾形丸錦
分類サボテン科ギムノカリキウム属
園芸分類多年生草本
原産地アルゼンチン
置き場所春・秋の間は風通しの良い日なたで管理します。冬は日当たりの良い室内(5℃以上)で管理します。
水やり春~秋は1週間に一度、冬は月に一度たっぷりと与えます。
肥料市販のサボテン用液体肥料を定期的に与えます。
ご注意※画像はイメージです。画像中の撮影小物等は付属いたしません。
※入荷状況により、鉢(ポット)の形状及び色が異なる場合もございます。予めご了承下さいませ。



多肉植物の管理方法について

管理場所は風通しが良く日当りの良いところが適しています。湿度が高いと根腐れを起こしやすく日照不足だと茎が徒長したり葉の色が悪くなったり、最悪の場合状態を崩して枯れてしまうこともあります。 少なくとも1日3~4時間は日に当てて下さい。
室内で管理する場合はよく日の当たる窓辺などに置き、ときどき換気をすると良いでしょう。尚、強い西日はやはり葉焼けの原因となりますので注意して下さい。
温度は耐寒性のあるものは最低5℃以上、耐寒性の無いものは10℃以上で管理して下さい。
水やりは土が乾いてから鉢底から水が流れ出るまでたっぷりと与えて下さい。水やりが多すぎると茎が徒長したり根腐れを起こす原因となりますので注意して下さい。表面が白く粉を吹く種類は水やりで汚れてしまうことがあるので株元に向けて水を与えましょう。
また、生育パターン別に水やりの仕方を変える必要があります。
夏型種は春~秋は通常の水やりでOKですが、休眠する冬は水やりを控えます。(月1~2回程度)
春・秋種は夏と冬に生長が鈍るのでその時期は水やりを控えます。(月1回程度)
冬型種は春・秋は通常の水やりでOKですが、休眠期の夏は水やりを控え月に1回軽く湿らすくらい与えて下さい。
又、冬型種でも厳寒期は生長が鈍るので水やりは少し控えめにして下さい。
水をあげる時間帯ですが、夏は暑い日中に与えると群れや葉焼けの原因となりますので夕方頃、冬は冷害を避けるため日中の暖かい時間が良いでしょう。




サボテン・多肉植物について

・育成状態によりサイズや葉数、色、量、花の状態等が画像と異なる場合がございます。
・お届けまでに2日以上かかる地域は、種類によっては品質の保証ができない場合がございます。
・サボテン等トゲがあるものもございますのでお怪我なさらぬよう、お取り扱いにはくれぐれもご注意下さい。

植物の管理上の注意点

・生きた植物の野外への投棄、または自然湿地への植栽は、在来の水辺植物群への大きな悪影響が懸念されます。外国産の種類はもちろん、同じ日本産の植物であっても産する地域毎に固有の遺伝子を持っており、各種自生地における他産地の植物の植栽は雑種化及び遺伝子汚染を引き起こし、その土地固有の植物群を破壊してまう恐れがあるため、購入された植物の野外への投棄、または自然湿地への植栽は絶対に行わないで下さい。



ガーデニングの用語一覧
葉水(はみず)
⇒霧吹きで葉に水を吹きかけること。空中湿度を保ったり、葉の温度を下げるなどの目的で行う。
元肥(もとごえ)
⇒植物を植える際、あらかじめ用土に加えておく肥料のこと。
追肥(ついひ)
⇒植物を育てている途中で補給する肥料のこと。もしくはその肥料を補給すること。
お礼肥(おれいごえ)
⇒花を咲かせたり果実を収穫した後の、植物を回復させる為に与える肥料のこと。主に速効性化成肥料を用いることが多い。
寒肥(かんごえ)
⇒冬に農作物や庭木に施す肥料のこと。主に遅効性肥料(有機質肥料)を用い、休眠期に土中で分解させておくことで、春にちょうど良い具合に効き始め効果が持続する。
根腐れ(ねぐされ)
⇒水や肥料を与えすぎたり、水はけが悪いなどの原因で根が腐ること。根腐れを起こした植物は、悪臭を放つ場合がある。
葉やけ(はやけ)
⇒直射日光の当てすぎで、葉が変色したり、枯れたりすること。
短日処理(たんじつしょり)
⇒暗期が一定時間より長くなると開花が促進される植物(短日植物)に、光の当たる時間を調整すること。
苞(ほう)
⇒葉が変形したもので、つぼみを包んでいた葉のこと。花を保護する役割がある。





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【開店記念セール!】 ギムノカリキウム サボテン (観葉植物)一点物 天紫錦 北海道冬季発送不可 3.5号(1鉢)(365713)-観葉植物